セミナー・イベント情報

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  • 2026年01月30日(金)

    教育系YouTuberのコバショーが分析!2026年共通テスト全教科の振り返りと解説

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER

    2026年度共通テストが目前に迫っています。塾にとって、共通テストの出題傾向の確認や振り返りは、指導計画や受験対策を考える上でとても重要です。
     
    そこで昨年(2025年)大好評だったコバショー先生の共通テスト振り返りセミナーを今年(2026年)も開催します。全教科の出題予測や注目ポイントを徹底解説し、昨年の予測との比較や2年目となる今年の傾向もわかりやすくお伝えします。
     
    2025年度の共通テストは新課程元年ということもあり、予測と実際の結果を比較を行いました。塾の先生方からも大変参考になったという声を多くいただきました。
     
    今回は新課程2年目の共通テストとなるため、どの科目にどのような変化があるのか、受験生の学習状況や今後の傾向の予測も交えて解説します。 次年度以降の指導計画に役立つ内容ですので、2026年度共通テストの全体像をつかみ、これからの指導に備えたい方はぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月30日(金)

    学校魅力化フォーラム

    文部科学省

    域内の学校の適正規模・適正配置についての検討や、教育活動の充実などによって魅力ある学校づくりを行っている自治体の先進的な取組を発信する。

    開催場所:Zoom、Youtube LIVE
  • 2026年01月30日(金)

    未来の英語教育・国際理解教育について〜学習指導要領改訂を見据えて〜

    非営利型一般社団法人HelloWorld

    現在、中央教育審議会・教育課程部会の外国語ワーキンググループにおいて、学習指導要領の改訂に向けた議論が進められており、「外国語を学ぶ意義そのもの」が改めて問われているなど、大きな変革期を迎えています。
     
    この度、上記外国語ワーキンググループの委員でもあり、英語教育実施状況調査にて6年連続日本一であるさいたま市の前教育長・細田様と一緒に、今後の英語教育について考えるための連続セミナーを開催させていただいております。
     
    細田様より、最新の学習指導要領改定の議論を踏まえたお話をいただくとともに、HelloWorldの共同代表・野中より、現在HelloWorldが新たに開発を進めている「HelloWorld・グローバル教育カリキュラム(仮称)」の全体像・進捗状況などをお話しさせていただきます。
     
    皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月31日(土)

    学びを創る:一人一人が本質を味わう授業づくり

    東京学芸大学附属小金井小学校

    令和8年1月31日(土)開催の令和7年度 東京学芸大学附属小金井小学校 研究発表会「学びを創る:一人一人が本質を味わう授業づくり」(公開授業研究会)の2次案内ならびに申込URLを掲載いたしました。対面・オンライン参加で申込方法が異なりますので、以下にご案内します。

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月31日(土)

    【ウェビナー】英字新聞で広がる英語学習 最新ニュースを使った学びと Worksheet のご紹介

    一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会

    本セミナーでは、学習者向け英字新聞『The Japan Times Alpha J』編集長の高橋(CMA全国大会審査員)と、早稲田大阪高校の米田謙三先生を講師に迎え、英字新聞の教育的価値と授業での活用方法をご紹介します。
    前半では、高橋編集長が、英字新聞という「素材」が持つ価値に着目し、中高生に向けた英文の工夫や記事テーマの選定ポイントを解説。編集の視点から、記事が授業の中でどう活きるかお伝えします。
    後半では、米田先生が、英語ニュースを授業に取り入れる具体的な方法や指導上の工夫を、実践例とともにご紹介します。あわせて、英字新聞を通して学習者にどのような力が育つのか、生徒の成長エピソードを交えながら、教育現場での活用イメージを共有します。
    最後に、英語ニュースをさっと授業に取り入れていただくための先生向け新教材「The Japan Times Alpha J Worksheet」について、その全貌をいち早くお届けします!

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月31日(土)

    明日から出来るSDGs教育・キャリア教育 〜SDGsラジオ実践編〜

    株式会社ケシオン

    【明日から出来るSDGs教育・キャリア教育 〜SDGsラジオ実践編〜】をテーマに、学校教員の方に向けたイベントを開催いたします。
     
    当日は基調講演をはじめ、『SDGsラジオ』を活用した実践例を現場の教員から紹介し、ディスカッションを通して実際の現場での生の声をお聞きいただけます。
    下記内容をご確認のうえ、お申込ください。

    開催場所:ITOCHU SDGs STUDIO RADIO STATION
  • 2026年02月04日(水)

    世界で活躍するアスリートも実践した“原田メソッド”に学ぶ!子どもの目標達成力を引き出す実践指導法

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER

    目標を立ててもなかなか続かない。
    やる気はあるのに、自分から行動に移せない。
     
    生徒に対してそんなもどかしさを感じる場面はありませんか?子どもたちが主体的に目標に向かって動けるようにするにはどうしたらよいか、悩んでいる先生も少なくありません。
     
    そこで今回のセミナーでは、トップアスリートから企業研修まで幅広く活用されて成果を上げている「原田メソッド」の創始者・原田隆史先生にご登壇いただき、子どもの「目標達成力」を高めるための実践的な指導法をお話しいただきます。
     
    原田先生は中学校教諭時代、荒れた学校を立て直し、生徒たちが自ら目標を見つけ、努力する姿へと変わる過程を数多く見届けてきました。その経験をもとに、「目標とは何か」という基本から、主体的に動ける目標設定のサポート方法、さらに生徒マネジメントの極意まで、実体験に基づき具体的に紹介していただきます。
     
    どうすれば目標に向かって、前向きに行動できるのか?
    その答えを現場に落とし込み、塾・スクールですぐに実践できるヒントをお伝えします。
    日々の指導に役立つ学びが得られる貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月04日(水)

    学校教育のデジタル化で教育の質を高めるための視点を考える

    ICT CONNECT 21

    学校教育のデジタル化を推進していく上での一番の効果は、テクノロジーによる効率化ではなく、子どもたちと先生の好奇心の芽生えを促すことだと思います。教育データは、民主化することによって、先生の経験値を可視化し、熱意ある指導を支え、子供たちの日々の成長を応援するツールになります。データからもたらされる「気づき」によっていかにして学校のまなびをワクワクさせるのか、今と少し先の未来を、みなさんと一緒に考えてみたいと思います。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月06日(金)

    学習塾必見!収益の柱を増やす! 通信制高校サポート校 導入のリアル

    塾エイド

    近年、「通信制高校」や「サポート校」という言葉を耳にする機会が増えてきました。
    一方で、「塾として関わるべきなのか?」「本当に自塾に合うのか?」
    と、判断に迷っている方も多いのではないでしょうか。
     
    本セミナーでは、リアル・パートナーズ代表の安多様をお招きし、通信制高校サポート校について、導入を前提としないフラットな視点で、リアルな実情と判断ポイントを語っていただきます!
     
    ✔ 通信制高校サポート校の基本的な仕組み
    ✔ 実際に導入してうまくいったケース・難しかったケース
    ✔ 塾との相性が良いパターン/そうでないパターン
    ✔ 「やらない」という判断も含めた考え方
     
    本来有料級のセミナーですが、今回特別に無料開催いたします!
    アーカイブ配信はございませんので、ぜひこの機会をお見逃しなく!

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月07日(土)

    生成AI、どう教える?どう使う?

    IKIGAI lab.

    生成AIコミュニティ IKIGAI lab.は2026年2月7日、親子と教員向けイベント「生成AI、どう教える?どう使う? 親の『不安』と先生の『多忙』をAIで解決する1日」を開催する。小中高校生の保護者や教員、教育関係者を対象とし、神田神保町の株式会社インプレス本社のリアル会場かオンラインでの参加を選べる。参加費は無料で、フォームから事前の申込が必要となる。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月08日(日)

    キッズSDGs EXPO 2026

    明光キッズ

    明光キッズが運営するアフタースクールでは、日々の保育中のプログラムとして「キッズSDGs」を実施しています。
    「キッズSDGs」は、2030年以降の世界を主役として生きていく今の小学生たちが、自分ごととして自分たちにできるSDGsへの取り組みを考え、実行していく明光キッズ独自のプログラムです。

    「キッズSDGs EXPO2026」は、子どもたちが学び、考え、伝えたいこれからの未来のことを発信していく、学習発表イベントです。
    どなた様もご入場頂けますので是非お越し下さい。

    開催場所:Coconeriホール
  • 2026年02月09日(月)

    「未来の教室」成果報告会2025-26

    未来の教室

    2025年度「学びと社会の在り方改革推進事業(「未来の教室」実証事業)」では、子どもたちの「多様な学び」の充実に向けて、様々な実証を重ねてきました。
    今回の成果報告会では、実証事業者とEOL採択事業者による事業者ピッチ、トークセッションに加え、各事業者のブース展示を通じて、今年度の取組をご紹介します。

    開催場所:TKPガーデンシティPREMIUM品川HEART
  • 2026年02月13日(金)

    国公立志望者合格率100%の実績!ナセバ代表・野田亮太氏に学ぶ大学受験に強い“ホンモノの高等部”のつくり方

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER

    近年、多くの学習塾で高等部の設立に関心が高まっています。その背景には「生徒を大学受験までしっかり見届けたい」という教育的な想いに加え、生徒数の維持や単価アップといった経営的メリットもあります。
    一方で、「高校生指導は難しそう」「大学受験が複雑で進路指導できない」といった課題も多く、 実際に高等部で成功している塾はほんの一握りです。
     
    そこで今回のセミナーでは、「国公立志望者の国立大合格率100%」という驚異の実績を誇る「国公立・関関同立専門予備校ナセバ」創業者の野田亮太氏をお招きし、大学受験に強い“ホンモノの高等部”をどのように作ればいいのかをお話しいただきます。 
生徒募集の仕組みからカリキュラム設計、講師育成など、小中規模塾でも再現できる高等部づくりの実践ノウハウを特別に公開いただきます。
     
    高校部を新たに立ち上げたい方も、既存の高校部を強化したい方も必見の内容です。ぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月14日(土)

    第2回北陸発!AI活用教育セミナー

    TOSS中学北陸事務局

    今回も、AI活用教育賞受賞者が登壇!
    AI活用教育の第一人者・許鍾萬先生をゲスト講師にお迎えして、北陸発のAI活用教育最新情報をお届けします!
    第3回AI活用教育賞「最優秀賞」村上睦氏と「特別賞」尾川智子氏が、AI活用実践についてたっぷり語ります!

    開催場所:オンライン
  • 2026年02月14日(土)

    生成AIハッカソン in 大阪 ── GoogleのAIでゲームをつくろう🎮 〜こうべデジタル活動部 × 大阪AI文化万博 コラボ企画〜

    AIツールギャラリー

    プログラミング未経験でも大丈夫。Gemini / Google AI Studio を使って、AIと対話しながらゲームをつくってみませんか?
    こうべデジタル活動部(デジ活)は、神戸市が主催する学生向けのデジタル人材育成プロジェクト。毎月、企業や学生コミュニティと連携しながら「手を動かして学ぶ」イベントを開催しています。
     
    今回は「大阪AI文化万博」とのコラボ企画として、さくらインターネット本社「Blooming Camp」(グラングリーン大阪)を会場に、生成AIハッカソンを開催します。
     
    テーマは「節分」または「バレンタイン」。
    初心者も経験者も、それぞれのペースでAIを使ったゲーム制作に挑戦できます。
     
    優秀作品には豪華景品&次回の大阪AI文化万博での発表機会も…!?

    開催場所:Blooming Camp by さくらインターネット
  • 2026年02月15日(日)

    教育フォーラム2025@東京学芸大学

    東京学芸大学

    AIやIoTに代表される情報技術の急速な進展は、これからの社会生活に大きな影響を及ぼそうとしています。その社会の変化に対応できる子どもたちの育成が急務であり、現行学習指導要領では知識・技能に併せて、思考・判断・表現力の育成に重点が置かれています.そして、この力を伸ばすために、個別最適な学びと協働的な学び往還による主体的で対話的な深い学びの実現が求められ、その実現にはICTの活用が必須であると言われています.
    このICT活用の中で、長く注目を集めてきたのが学習者用デジタル教科書です.現在,外国語・英語については文科省の事業によって全ての児童・生徒に配布されています.学校独自で導入し活用しているところもあります.近い将来の学習者用デジタル教科書について中教審でも議論が進められています.しかし、現状、まだまだ十分に活用されているという状況にはありません.
    2008年の開催から18回目を迎える「教育フォーラム2025」では、この学習者用デジタル教科書について、今だからこそテーマとして取り上げ、皆様と一緒に考えたいと思います。

    開催場所:東京学芸大学
  • 2026年02月19日(木)

    小学生の受け入れが、これからの塾経営のカギ! 3割が小学生!160名在籍の“小学生対応”事例セミナー

    株式会社すららネット

    ■小学校低学年からの受け入れで、生徒数160名超を実現した塾の事例をご紹介!
    2024年の出生数は70万人を下回り、10年後には子どもの数が今より約3割減ると予測されています。
    これからの塾経営において生徒数を維持・拡大していくには、今のターゲット層を広げ、特に小学生の受け入れを強化することが必須です。
    中でも、小学生低学年からの受け入れは、LTVの向上や学力の底上げに加え、地域の預かりニーズへの対応や、午後早い時間帯からの収益化にもつながり、塾経営の安定化に直結します。
    とはいえ、「小学生の指導って大変そう」「手がかかるのでは…」「教材選びが難しい」と感じている方も多いのではないでしょうか?
    そこで、小学生指導にぴったりなのがアニメーション型AI教材『すらら』です。
    小学校低学年から楽しく自立学習できる設計で、実際に小学生業態での導入が非常に増えてきています。
     
    本セミナーでは、
    ・少子化でターゲットが減る中、小学生受け入れがなぜ重要なのか
    ・小学生低学年から受け入れるメリット
    ・小学生に使う教材の選び方
    ・小学生にぴったりな『すらら』の特徴
    ・小学校低学年から受け入れ、生徒数160名超を達成している塾の取り組み事例
    などを、具体的に解説していきます!
     
    ぜひご参加ください!

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月21日(土)

    学校とICTフォーラム2026 学習指導要領改訂の方向性と教育DXの最新動向

    一般社団法人日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)

    GIGAスクール構想は第2期整備へと移行し、学習指導要領の改訂に向けた議論も本格化しています。
    教育現場では、デジタル学習基盤やICTの活用が学びの質の向上だけでなく、校務の効率化や働き方改革にも寄与する重要な要素となっています。
    本フォーラムでは、学習指導要領改訂の方向性や教育DXの最新動向について多角的に考察します。
    校務用スマートフォンの活用による業務改善の事例、成績情報・指導要録を活用した生成AIチャットボットの研究成果、デジタル教科書や校務ICT環境改善による教員の負担軽減など、先進的な取り組みや整備事例を通して、これからの学校づくりに必要な視点を共有します。

    開催場所:品川インターシティホール
  • 2026年02月25日(水)

    〜共通テストから見る指導のヒント〜2026年共通テスト「数学」分析会

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER

    昨年、多くの先生方から好評をいただいた竹内英人先生の「共通テスト数学分析会」について、今年も開催が決定しました!
     
    2025年度入試から新学習指導要項に基づいた大学入試(新課程入試)が始まり、今回が2年目となります。特に変更点の多い共通テストでは、初年度の傾向を踏まえた出題がどのように変化するのか、全国の先生方から大きな注目が集まっています。新課程の学習内容を反映した出題や、思考力・判断力・表現力を問う傾向などがどのように組み込まれているのかなど、今後の指導を行う上で重要な鍵となります。
     
    ご登壇いただく竹内英人先生は、名城大学教職センター教授であり、啓林館の教科書や高校数学参考書「Focus Gold」の代表執筆者としても知られる数学のスペシャリストです。昨年に引き続き、今回のセミナーも講演時間を2時間に拡大しお届けいたします。2026年度共通テスト(数学)の分析をトコトン行い、みなさまの塾・スクールで今後の授業や受験指導に生かせる具体的なポイントをお伝えします。
     
    共通テスト(数学)の傾向と分析をいち早く把握し、新年度の指導に生かしたい先生方は、ぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月27日(金)

    令和7年度EDU-Portシンポジウム 「EDU-Portの成果と新たな取組の始動」

    文部科学省

    セッション1では、EDU-Port事業の過去10年間の歩みを振り返り、日本の教育の国際化・質的向上への効果に関する調査研究及びアフリカにおける日本型教育の展開に関する調査研究について報告いたします。
    セッション2では、近年、国際的に重要性が指摘される非認知能力(学力だけでは測れない協調性、主体性等)と、「知・徳・体」のバランスを育む全人教育を特徴とする日本型教育に関する意見交換を行い、EDU-Port事業の新たな取組を展望します。
    セッション終了後には、事業実施機関によるポスター発表を通じて、各国での具体的な取組や成果を紹介します。

    開催場所:文部科学省東館3階講堂、オンライン
  • 2026年02月27日(金)

    eラーニングテクノロジの最先端、教育へのデジタルバッジ適用はここまで進んだ。~中級編 LEVEL200~《オンライン開催》

    デジタル・ナレッジ教育テクノロジ研究所

    デジタル・ナレッジ教育テクノロジ研究所では、日々「教育×最先端テクノロジー」についてチャレンジし、調査・研究を重ねております。
     
    今回は、「デジタルクレデンシャル」や「デジタルバッジ」についてご紹介。2026年2月18日~20日に米国フィラデルフィアにて開催の、1EdTech「Digital Credentials Summit2026」より最新情報をお届けいたします。
    デジタル・ナレッジの最新の取り組みとして、デジタルバッジソリューションもご紹介。また、GIGAスクールで注目されている国際技術標準への取り組みについて最新事例を交えながらご説明いたします。
     
    「スキルマネジメントのススメ」小冊子ご参加いただいた方には、「スキルマネジメントのススメ」小冊子のデータをプレゼントいたします。
    また、講演終了後、参加証をデジタルバッジでプレゼントいたします。
    Knowledge Deliver Skill+のユーザ登録案内をお送りしますので、ご登録ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月28日(土)

    生成 AI の「普段使い」で実現するこれからの教育現場

    Google for Education

    GIGA スクール構想が第 2 期を迎え、ICT の活用は新たなステージへと進んでいます。中でも生成 AI は、教育の可能性を大きく広げる技術として注目を集める一方、「一部の先進的な先生の取り組みで、自分にはまだ早い」「日々の業務にどう組み込めばいいのか、具体的なイメージが湧かない」と感じていらっしゃる先生方も多いのではないでしょうか。
     
    本セミナーでは、生成 AI を「特別なツール」としてではなく、「普段使いのテクノロジー」として教育現場に溶け込んだ活用をされている現場の先生方から、事例をご紹介いただきます。また、有識者の先生方から、それぞれの活用事例におけるポイントや、これからの教育現場を見据えたときの生成 AI との「上手な付き合い方」についてもご説明いただきます。Google Workspace for Education との連携や、文章に限らないマルチモーダルな活用方法、子どもが使う際のポイント等、教育現場における生成 AI のポテンシャルを最大限に引き出すための Tips についてもご紹介いたします。
     
    生成 AI の登場に、漠然とした期待と少しの不安を抱いているすべての教育関係者の皆様が、明日からの一歩に取り入れられるヒントを見つけていただけるようなセミナーとなれば幸いです。

    開催場所:Youtube
  • 2026年03月01日(日)

    人生はチャレンジだ! 先輩・研究者が語る進路と人生の挑戦

    東京大学メタバース工学部

    進路に迷ったとき、将来何をしたいのかわからないとき。そんなときこそ、誰かの“チャレンジの物語”が力になります。工学系研究科長・工学部長の加藤泰浩先生をナビゲーターに、菊川怜さん、山崎直子さんなど、多彩な分野で活躍する先輩たちや現役の教授が、中高生の頃の思いや、これまでとこれからのチャレンジ、人生の楽しみ方を語ります。あなたの“未来のヒント”と、一歩踏み出す勇気を見つけてみましょう。

    開催場所:東京大学 安田講堂、オンライン
  • 2026年03月04日(水)

    子どもの知的好奇心を育てる授業とは?百ます計算の隂山先生が語る“学びの本質”

    株式会社iGO・株式会社POPER

    百ます計算などを活用しながら授業改革を成し遂げ、”基礎学力向上の第一人者”として全国の教育現場に影響を与えてきた隂山英男先生。しかし隂山先生が本当に追求してきたのは、その先にある「知的好奇心が自然と湧き上がる学び」です。点数のための勉強になりがちな今、「もっと知りたい」と子どもが自ら動き出す授業はどうすれば生まれるのか――今回のセミナーでは、その本質的な教育の問いに向き合います。
     
    現在、隂山先生は町田市立小山田南小学校で学力向上アドバイザーとして定期的に授業を行っています。まず集中反復と授業の“高速化”によって最速で学力を引き上げ、その確かな基盤をもとに生成AIを活用した歴史授業に挑戦しています。この授業では、これまでやる気を見せなかった子どもたちが前のめりに発言するなどの変化が見られているそうです。
     
    本セミナーでは、こうした一連の実践から見えてきた「短期間で学力を伸ばし、その先の知的好奇心を開花させる授業づくり」のプロセスを、隂山先生ご自身に具体的に語っていただきます。テストの点数だけでは測れない“学びの本質”を授業にどう宿すのか、明日の指導に直結するヒントが詰まった内容ですので、ぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年03月08日(日)

    QUEST HEROES 2026

    クエストヒーローズ実行委員会/株式会社教育と探求社

    近年の高校教育改革により探究学習の導入が進み、「主体的・対話的で深い学び」の実践が求められています。その中で、探究を深める中高生と大学生をつなぎ、探究学習を通じた中高大連携の新しいかたちを生み出すことを目的に、『QUEST HEROES』を企画しました。
     
    初開催となった昨年度は、中高生270名に加え、大学生や教育関係者を含む約400名の参加者が集まり、中学・高校と大学が連携する新たな学びの形を生み出しました。
     
    そして、探究学習のさらなる大きな渦を大阪で巻き起こすため、今年度の開催が決定いたしました。今回のテーマは「この熱狂が渦になる」。プログラムは3部構成で実施します。
     
    第1部では、教育と探求社の探究学習プログラムに取り組んだ関西エリアの中学校・高等学校の中から約20校200名の生徒が、ポスターセッションによるプレゼンテーションにチャレンジします。
     
    「学びたい」「知りたい」「成長したい」という、学びのエンジンに火をつけ、参加者全員で「熱狂の渦」を創り出す1日です。当日は、参加校の教員だけでなく、教育関係者や教育に関心のある企業の方の見学や参加、メディア取材も可能です。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
     
    教育と探求社は「QUEST HEROES 2026」を通じて、生徒たちが自身の学びを発信し、探求活動をさらに発展させる機会を提供するとともに、高校と大学の連携をさらに発展させ、生徒たちの学びがより深まり、実りあるものとなるよう取り組んでまいります。

    開催場所:桃山学院大学 大阪・あべのキャンパス
  • 2026年03月13日(金)

    GIGAスクール構想推進セミナー

    一般社団法人ICT CONNECT21 GIGAスクール構想推進委員会

    一般社団法人ICT CONNECT21 GIGAスクール構想推進委員会では、昨年度に続きGIGA端末利活用と教育DXの底上げと格差解消を目的に、自治体間の有意義な情報交換の場とするべく「GIGAスクール構想推進セミナー」を開催いたします。
    先進的でハイレベルな教育DXの取り組みだけでなく、授業が変わった!子どもが変わった!先生が変わった!学校が変わった! など、地域での創意工夫やユニークな取り組みを称える「教育DX推進自治体表彰2025」の表彰式、表彰自治体による実践発表やパネルディスカッションや有識者によるご講演など、教育関係者の皆さまに広くご参加いただけるセミナーとなっております。皆様のご参加をお待ちしております。

    開催場所:ビジョンセンター東京虎ノ門 5F 501C会議室
  • 2026年03月14日(土)

    子供・教師のウェルビーイングを高める学校改革 -教育政策における「ウェルビーイング」の捉え方と取組-

    国立教育政策研究所

    現在、世界各国の教育政策で子供・教師のウェルビーイングの向上が目指されています。
    そこで本シンポジウムでは、イギリス、韓国、フィンランドからパネリストをお招きして、各国における子供・教師のウェルビーイングに関する教育政策が、どのような背景や文脈で議論され、ウェルビーイングをどう捉え、学校で担うべきウェルビーイングの射程をどう設定し、どのような取組を進めているのか、そしてその取組をどのような指標で測定し、改善を図っているかについて報告いただきます。
    そしてパネルディスカッションでは、上記の3カ国に日本を加えた4カ国のパネリストにより、日本の子供・教師のウェルビーイングの現状とウェルビーイングの向上の取組の状況を踏まえて、各国の教育政策におけるウェルビーイングの背景や文脈、捉え方と取組から見えてきた論点を基に、今後の子供・教師のウェルビーイングを高める学校改革の在り方を議論し、この分野の研究の礎を構築したいと考えています。

    開催場所:文部科学省3階講堂およびオンライン