セミナー・イベント情報

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  • 2026年01月15日(木)

    2026年探究トレンド先取り!──AI×探究の時代を支える「国語4技能」

    先生コネクト

    学校現場における探究の基礎づくりとしての国語力に焦点を当て、さらにAIとの融合による新しい学びの可能性を探ります。
    今回のウェビナーでは、神奈川県立総合教育センター 教育事業部長 松澤直子さんと、株式会社Study Valley代表取締役 田中悠樹さんをお迎えし、国語科の視点から探究の基盤を築く方法と、2026年に向けたAI活用の最新トレンドを解説します。

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月15日(木)

    EduNEXTちば~つながる学びの架け橋~

    株式会社内⽥洋⾏

    ⾒て、聞いて、 学び合う。ちばの教育ICTのいまと未来
     
    弊社はこれまで、GIGAスクール構想下においてICT機器・ソリューションの整備や新たな学習空間の構築など、未来の教育の実現を⽬指し、お客様とともに歩んでまいりました。
    本イベントは、千葉県のこれからの教育について学び・語り合える場を⽬指し、県内の先進事例を紹介するセミナーや、弊社の最新ソリューションの展⽰を予定しています。
    多くの教育委員会様・学校関係者の皆様のご来場を⼼よりお待ちしております。
    ぜひ奮ってご参加ください。

    開催場所:千葉県⽂化会館 ⼩ホール
  • 2026年01月16日(金)

    2026年 塾・教育総合展

    経済産業省認可 全国学習塾協同組合

    東京都立産業貿易センター浜松町館 3階 展示室にて開催。
    進化し続ける学習環境をキャッチするための教材・教具・運営システム等の展示会です。
    商談スペースで企業間コラボも進められます。出展企業の皆様をご紹介いたします。

    開催場所:東京都立産業貿易センター浜松町館 3階 展示室
  • 2026年01月16日(金)

    【会員無料】最近、生成AIどう使ってる? スクール運営から業務効率、ホロスコープまで、私たちの「日常使い」全部見せます!

    先生の学校


    最近、生成AIどう使ってる?
    私たちの「日常使い」全部見せます!

     
    「生成AI、便利そうだけど何に使えばいいかわからない」
    「仕事で使わなきゃいけない雰囲気だけど、ハードルが高い…」
     
    そんな風に特別な存在に感じていませんか?
    実はすごくラフで、日常的に使えるパートナーなんです。
     
    今回はお正月スペシャルとして、「先生の学校」を運営するなおさんといわたつが普段どのようにAIを使っているのか、その「リアル」を包み隠さずお見せします。
     
    例えば、普段のスクール運営や業務を効率化する真面目な使い方から、楽しく使えて盛り上がる「AIによるホロスコープ(星占い)」まで。
     
    「え、そんなことまでAIに頼んでいいの?」
    「これなら私にも明日からできそう!」
    「使い方がわかったから、自分流にアレンジしてみようかな」
     
    そんな風に肩の力が抜けて、新しいアイデアが湧いてくるような時間をお届けします。
    お正月の特番に参加する感覚で、ぜひリラックスしてご参加ください。
     
    どなたでもご参加いただけます。 奮ってご参加ください。

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月16日(金)

    ~子どもが3割減る時代の学習塾経営~ 「3つの伸長市場」へ展開のご提案

    株式会社すららネット

    2024年の出生数は70万人を下回り、10年後には子どもの数が現在より約3割減少します。
     
    加速度的に進む少子化の中で、学習塾が生徒数を維持・拡大していくためには、従来の「中学生・高校生」に向けた「成績向上・第一志望校合格」のための塾という役割から一歩踏み出し、少子化の中でも確実に伸びているニーズへの対応が不可欠です。
     
    すららネットからは、学習塾だからこそ取り組める「3つの伸長市場」への展開をご提案します。
     
    共働き世帯の増加により、小学生の預かりニーズは高まっています。
    また、不登校児童生徒は35万人超、外国籍で学齢相当の子どもは約15万人と増加傾向にあります。これらの子どもたちは学習に課題を抱えているケースも多く、地域での支援の選択肢も限られているのが実情です。
     
    そこで、本セミナーでは、
    ① 小学校からの受け入れ強化
    ② 日中の空き教室を活用したフリースクールの開設
    ③ 外国ルーツの生徒に向けた日本語コースの開設
    という3つの具体的な経営戦略と、それらを『すらら』でどのように実現していくのかをご紹介します。
     
    子どもが3割減る時代に備え、ぜひご参加ください!

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月16日(金)

    中3継続”70%”を目指す! 受験直前の今からできる!「高校継続」の考え方と仕組みづくり

    塾エイド

    中3生の指導が佳境に入るこの時期、「高校進学後も通い続けてもらうために、何ができているか」改めて考える機会はありますか?
     
    受験が終わると同時に退塾――決して珍しい話ではありませんが、実はその多くは“受験が終わったから”ではなく、受験期の関わり方・設計の積み重ねによって起きています。
     
    本セミナーでは、リアル・パートナーズ代表の安多様をお招きし、「高校継続」を結果論ではなく、設計として考えることをテーマに、受験期からどのような視点・仕組みを持っておくべきかを存分に語っていただきます!
     
    ✅ なぜ中3生は、受験後に辞めてしまうのか
    ✅ 高校進学後を見据えた声かけ・面談の考え方
    ✅継続につながる塾と、そうでない塾の違い
    ✅ 個人技に頼らず“仕組み”で再現するためのポイント
     
    本来有料級のセミナーですが、今回特別に無料開催いたします!
    アーカイブ配信はございませんので、ぜひこの機会をお見逃しなく!

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月16日(金)

    『Canva公式 Canvaで実践!学校現場のアイデアノート』発刊記念セミナー

    インプレス「こどもとIT」編集部

    インプレス「こどもとIT」編集部は、2026年1月16日(金)、オンラインにて『Canva公式 Canvaで実践!学校現場のアイデアノート』発刊記念セミナーを開催する。Canva初心者から中級者の小学校・中学校の教員などを対象に、書籍に掲載された事例の実演やCanva AIの活用法を紹介する。参加費は無料で、フォームより事前の申し込みが必要となる。

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月17日(土)

    一歩先の“主体的な学び”

    株式会社COMPASS

    “主体的な学び”は現在議論が進む次期学習指導要領改訂においても「第一の方向性」に据えられ、引き続きこれからの学びの重要なキーワードとなっています。一方で、「主体的に学習に取り組む態度」の評価の見直しが進むなど、“主体的な学び”の理念そのものや、その実現方法をあらためて問い直し、再構築していくことが求められる時期を迎えています。
     
    こうした状況をふまえ、COMPASSでは、「これからの“主体的な学び”とは何か」「どのように実現していくべきか」を、全国の学校現場の皆さまとともに考えるオンラインイベント「一歩先の“主体的な学び”~次期学習指導要領改訂に向けて、これからの“主体的な学び”のためにできること~」を、来る2026年1月17日(土)に開催いたします。
     
    本イベントでは、“主体的な学び”実践のトップランナーである「教えない授業」を提唱・実践する山本崇雄先生、『子どもが自ら学び出す!自由進度学習のはじめかた』の著者である蓑手章吾先生をパネルディスカッションのゲストにお迎えし、先生方の実践を通して、次期学習指導要領改訂に向けた、これからの“主体的な学び”の実現方法、そして“先生の役割”はどう進化していくべきかについて考えていきます。また、COMPASSが昨年度より全国の自治体と取り組んでいる“主体的な学び”のための実証プロジェクトについて、実証校である町田市立藤の台小学校・真光寺中学校の先生とともにご紹介してまいります。
     
    さらに、子どもたちの“主体的な学び”をサポートするための学習eポータル+AI型教材「キュビナ」の新機能・コンテンツおよび、COMPASSが小学館集英社プロダクションと開発・提供する「公教育向け探究学習プログラム」の最新情報の紹介も予定しております。ぜひふるってお申し込みください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月17日(土)

    EduShift FUKUOKA 2026 学校教育の未来を、あなたの手でShiftする一日に!

    EduShift FUKUOKA

    変化の激しい時代を生きる子どもたち。その未来を支える学校教育に、いまこそ新たな発想と実践が求められています。
    「主体的・対話的で深い学び」「個別最適な学び」「協働的な学び」
    その実現の鍵を握るのは、子どもと日々向き合う一人ひとりの教師です。
    本イベントでは、教育や学びの分野で活躍する3名のゲストが登壇し、これからの学校教育に本当に必要なことを、多角的に語り合います。

    開催場所:福岡市立福岡女子高等学校 講堂
  • 2026年01月19日(月)

    令和7年度キャリア教育推進連携シンポジウム

    文部科学省・経済産業省・厚生労働省

    キャリア教育の推進に当たっては、学校等の教育関係者と地域・社会や産業界の関係者が連携・協働し、互いにそれぞれの役割を認識しながら、一体となって取組を進めることが重要です。
    文部科学省では、学校、家庭、地域、産業界が一体となって社会全体でキャリア教育を推進していこうとする気運を高め、キャリア教育の意義の普及・啓発と推進に資することを目的として、経済産業省と厚生労働省との3省合同により、学校関係者及び企業関係者等を対象として「キャリア教育推進連携シンポジウム」を開催します。

    開催場所:文部科学省 3階講堂
  • 2026年01月19日(月)

    探究が進路選択を進化させる ーキャリア教育・AI活用・働き方改革のクロスポイントー

    株式会社ライセンスアカデミー 大学新聞社、学校法人OCC 教育テック大学院大学

    1月19日(月)に、「探究が進路選択を進化させる」―キャリア教育・AI活用・働き方改革のクロスポイント―と題し、株式会社ライセンスアカデミー 大学新聞社様との共催にて開催いたします。

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月19日(月)

    「愛と知の循環」という視点から教育・保育の在り方を捉え直す:次期「学習指導要領、幼稚園教育要領・保育所保育指針等」の改訂を見据えて――『「愛と知の循環」としての保育』刊行記念オンラインイベント

    北大路書房

    2025年12月22日に発売の新刊『「愛と知の循環」としての保育』の刊行を記念して、オンラインイベント「「愛と知の循環」という視点から教育・保育の在り方を捉え直す ――次期「学習指導要領、幼稚園教育要領・保育所保育指針等」の改訂を見据えて」を開催します!

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月19日(月)

    “極める”大学受験指導 第7回 共通テスト後の”一手”を誤るな! 国立大志望者のための最終戦略

    塾エイド

    共通テスト終了後、皆さんは生徒さんに、どのような方針を伝えていますか?
     
    「まだ可能性はある」
    「ここからは二次対策に集中しよう」
     
    言葉は違えど、“この判断で本当にいいのか”と、少なからず迷いながら向き合っている先生方も多いのではないでしょうか。
     
    自己採点の結果を前に、
    ✔ 出願は攻めるべきか、守るべきか
    ✔ 二次対策はどこまで割り切るか
    ✔ 保護者への説明、どう伝えるのが正解か
     
    共通テスト後は、「正解が一つではない判断」を、短時間で迫られる時期です。
    だからこそ、先生自身の“判断軸”が、そのまま生徒の進路を左右します。
     
    そこで今回のセミナーでは、これまで数多くの国立大志望者と向き合ってきた野田先生に、共通テスト後から二次試験までの「考え方」と「組み立て方」を、現場目線でじっくり解説いただきます。
     
    ✅ 共通テスト後、やりがちな判断ミスとその回避法
    ✅ 自己採点結果をどう受け止め、どう出願判断につなげるか
    ✅ 二次試験までの限られた時間で「やること/やらないこと」の整理
    ✅ 安全校・挑戦校をどうバランスよく組み立てるか
    ✅ 不安が大きくなる時期だからこそ大切な、面談での伝え方
     
    さらに、
     
    💡「数字的には厳しいが、まだ勝負できるケース」
    💡「判定は悪くないのに、二次で崩れやすいケース」
    💡「本人の希望と現実が噛み合わないとき、どう着地させるか」
     
    など、共通テスト後“現場で本当によくある悩み”を取り上げます。

    生徒にとっても、保護者にとっても、「この先生となら最後までやり切れる」と思ってもらえる指導をするために。共通テスト後の指導を、もう一段レベルアップさせたい先生方、ぜひご参加ください!

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月20日(火)

    学生対応がうまくいかないときにどうするか

    株式会社医学書院

    社会構造の変化により、医療者教育も変わりつつあります。
    これまでの教育方法ではうまくいかなくなっていくなか、教育者はどのように学生対応を考えるべきか。
    発達障害・合理的配慮・ハラスメントを柱として、医療者教育での困りごとを具体的な実践例とともに紹介します。

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月20日(火)

    青少年の体験活動推進企業表彰

    文部科学省

    文部科学省では、社会貢献活動の一環として、青少年の体験活動に関する優れた取組を行った企業に対し、「青少年の体験活動推進企業表彰」を行っています。
    この度、審査委員による書類審査の結果、最終プレゼンテーション審査に進む上位11件の企業、特別賞及び奨励賞を受賞する企業が決定しましたので、お知らせいたします。

    開催場所:国立オリンピック記念青少年総合センターカルチャー棟
  • 2026年01月20日(火)

    松阪市三雲中学校区取組報告会

    松阪市教育委員会

    三雲中学校区は、「?」を「!」に変えようとする子どもの育成を目指し、GIGA×探究の取組を進めております。 
    校区の教職員が同じ方向で実践を進められるように、日々の実践を記録・共有できる「やってみた集」、植物の成長記録から実践を学ぶ植物プロジェクト、校区教員研修の充実を図る月例オンライン研修などを実施してきました。
    取組報告では、1年間の教職員の奮闘と子どもたちの活動をスライドや動画にまとめて紹介します。
    パネルディスカッション1では、生活科や総合的な学習の時間を軸にした「探究」の取組について議論します。GIGA×探究の成果だけでなく、工夫や苦労を含め、それぞれの声を聞きます。
    パネルディスカッション2では、「マネジメント」の視点で新たに取り組んだ研修改革について議論します。同中学校区では、校区研修の形を変えることに着手し、月1回のオンライン研修をはじめ、日常的な情報共有を進めています。新たな挑戦の成果と課題について、深堀します。
    集合とオンラインのハイブリッドで開催しますので、お気軽にご参加ください。

    開催場所:現地開催およびオンライン開催
  • 2026年01月21日(水)

    戸田市のICT教育の変遷と今後の展望について

    ICT CONNECT 21

    戸田市教育委員会では、ICT教育のフロントランナーを自負して、2016年度から本格的に取り組んできたが、すべての学校でPC端末の日常遣いは定着してスマートな授業展開はされているものの、深い学びに結びついているかというと「?」マークが付くのが現状である。それをどのように解決していったらよいか、などについて考える。

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月22日(木)

    保護者の心をつかむ!1回の面談で入塾率90%を実現した本当は教えたくない面談の極意

    株式会社POPER

    「面談がきつい」「他塾と比べられるときつい」「相手とうまく分かり合えない」
    そんな悩みを抱えながら面談に臨んでいませんか?
     
    今回のセミナーでは、保護者を説得しようと頑張る面談から、自然に分かり合い、入塾につながる面談へと変えるための実践的なコミュニケーション術をお伝えします。
    登壇いただくのは、人気YouTubeチャンネル「教育百貨店」を運営し、数多くの塾のコンサルティングも行っている平野先生です。 平野先生は教室長時代、1回の面談で入塾率90%を達成した経験の持ち主です。本セミナーでは、その成果を生み出した「保護者の心を開き、自然に信頼関係を築く面談の極意」を特別に公開いただきます。
     
    面談を苦しい時間から、保護者と分かり合える時間へ。
    保護者との関係づくりを通して、入塾率を着実に高めるための実践ヒントをお届けしますのでぜひご参加ください。
     
    ※「YouTube」はGoogle LLC. の商標または登録商標です。

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月23日(金)

    デジタル・ナレッジ新春カンファレンス2026 AIが根本から変える教育研修の未来 ~未来へのロードマップとそれを支えるテクノロジ最前線~

    株式会社デジタル・ナレッジ

    2026年、AIと教育の融合は、構想段階から実装・運用のフェーズへと本格的に進み始めています。
     
    生成AIの急速な進化により、教育研修の現場では、教材作成の効率化・自動化にとどまらず、品質管理や多言語展開、学習者一人ひとりに最適化された教材設計が現実のものとなりつつあります。
     
    本カンファレンスでは、「未来への教材AIロードマップとそれを支えるテクノロジ最前線」をテーマに、
    教材の企画・制作・運用・評価までをAIで支援する「教材AI」が、教育研修のあり方をどのように変えていくのかを、多角的に掘り下げます。
     
    本イベントでは、以下のテーマを軸とした複数の講演を通じて、現在地と次の一手を明らかにします。
     ・教材AIの未来ロードマップ
     ・教材自動生成AI
     ・教材品質監査AIとナレッジID標準
     ・教材AIの先行事例、研究活動報告
     ・招聘講演による世界の動向
     
    企業研修から学校教育まで、幅広い領域を対象に、教材AIロードマップに沿った最新テクノロジーと実践事例を交えながら、教育研修の質と競争力を高めるための具体的な戦略を展望します。
    本カンファレンスが、皆様の2026年の活動計画を描くための一助となれば幸いです。

    開催場所:eラーニング・ラボ秋葉原、オンライン
  • 2026年01月23日(金)

    石原健志「辞書を英語学習に役立てる」『辞書で身につく本当の英語力』(大修館書店)刊行記念

    辞典事典字典@大修館書店

    今回は、2026年1月中旬発売予定の最新刊『辞書で身につく本当の英語力ーひらけばわかる、最強の学習ツール』の著者 石原健志先生を講師にお迎えし、辞書の楽しさはもちろん、たくさんの可能性を発見・共有できるセミナーをご用意しました。
     
    英語の先生はもちろんのこと、小・中・高生をもつ保護者の皆さま、辞書出版社や電子辞書メーカー、ソフトウェア開発会社の方々、通訳・翻訳に関わられている方々,そして、書店員の皆様、図書館関係者の方々など、辞書に関わりがあったり興味を持たれる方ならどなたでもご参加ください。

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月24日(土)

    192Cafe#7「私立小×探究 -『探究』はこれからの学びなのか?」

    192Cafe

    子どもたちの未来を見据えた教育の在り方を考えるとき、いま最大のホットワードが『探究』です。
    しかし『探究』とは一過性の流行ではなく、学校の在り方や価値を揺さぶる問いでもあります。
    『探究』はこれからの学びなのか?
    今回の192Cafeでは、この問いを出発点に、『探究』のもつ可能性を探ります。
    私立小学校が持つ自由度や独自性を活かし、子どもたちの学びをどう変革していけるのか。先生方の実践と試行錯誤をもとに、そのリアルを共有し、参加者の皆様とともに考えを深めていきます。ここでしか聞けない「探究のリアル」、ぜひ体感してください。

    開催場所:㈱インプレスホールディングス
  • 2026年01月24日(土)

    DIGITAL YOUTH EXPO 2025 ~茨城DXハイスクール発表会~

    G's TOKYO

    文部科学省「DXハイスクール」採択校の高校生が取り組んできたデジタル探究活動の成果を広く社会に発信するイベントです。
     
    本イベントでは、茨城県を中心に、DXハイスクール採択校から選抜された生徒たちが、デジタルを活用して取り組んだプロジェクトを発表します。
    プログラミングやAIなど、デジタル技術を駆使した多彩な成果を披露する場として、単なる成果報告にとどまらず、次世代を担う若いデジタル人材の可能性を共有し、未来社会への展望を描く機会を目指します。
     
    本イベントを通じて、参加生徒の学びを社会へとつなげるとともに、「デジタルで未来をつくる力」を育む場として継続的な発展を目指します。

    開催場所:水戸市民会館 ユードムホール(中ホール)
  • 2026年01月24日(土)

    授業で使えるAI英語教育〜先生のための実践ガイド〜

    一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会

    日々の英語授業において、AIをどのように活用すれば生徒の学びを深められるのか。多くの先生方が関心を寄せるこのテーマについて、実践的なヒントをお届けするフォーラムをオンライン開催いたします。
    基調講演では、カリスマ英語講師として知られる安河内哲也先生をお迎えし、「生徒を英語好きにするAIエンタメ活用法」と題してご講演いただきます。生徒の興味を引き出し、学習意欲を高めるAI活用の具体的な手法について、安河内先生ならではの視点からお話しいただきます。
    続くセッションでは、株式会社留学情報館より「AIを活用した英検対策のいろは」をテーマにご登壇いただきます。英語の学習成果を測る指標として、多くの学校で「英検」が活用されています。一方で、学校における英語指導法も近年大きな変化を遂げています。本セッションでは、郁文館グローバル高等学校における実践事例をもとに、AIを活用した英検指導の可能性についてお話しいたします。さらに、ご参加の先生方には、AIを活用した英検対策ツールの無料お試しアカウントをご提供いたします(※)。続くセッションでは、高等学校英語教員によるAIと英語教育に関する講演を予定しております。詳細は決まり次第発表いたします。
    本フォーラムは、中学・高校の英語科教員の皆様をはじめ、教育委員会、教育関連研究者、教育関連企業の方々を対象としております。AIという新しいツールを授業にどう取り入れるか、そのヒントを持ち帰っていただける内容となっております。
    明日の授業から使える実践的な知見を得られる絶好の機会です。ぜひ多くの先生方のご参加をお待ちしております。

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月25日(日)

    GatheringDay2026「CoEの日」in東京 〜参加者みんなが主役!みんなの声でつくる対話と共創の日〜

    先生の学校

    2025年からスタートしたGatheringDayですが、2026年も開催します!
    舞台は東京。第2回となる2026年は「CoEの日」として、開催します。
     
    2026年の始まりに、先生同士が集い、対話し、つながりながら、未来の「きょういく」を共に探究する時間をご一緒しませんか?
     
    「先生の学校」は、教育メディアコミュニティとしてスタートして6年目を迎えました。
    ここ数年、リアルな対話の場を積極的に設けてきましたが、やはり対面で生まれるつながりのチカラは計り知れません。
    イベントのたびに、先生一人ひとりが教育への思いに再び火を灯す瞬間を何度も目にしてきました。
     
    今年も、そんな思いを形にする年に一度のGathering Day 「CoEの日」を東京で開催します!
    当日は、気づきと共創が次々に生まれるアクティビティをご用意しています。
     
    オープニングでは「Visionワーク」を通して、あなた自身の“ありたい未来”を解き放つことからスタート!
    ゲストセッションでインスピレーションを受け取り、「共創ラウンドテーブル」では立場や専門性を超えた仲間たちと本気で語り合います。
     
    今と未来に希望を持てる。ワクワクした1年の始まりを感じる。新しい出会いと共創の種に出会える。
    ——そんな一日を、一緒に作り上げましょう!皆さんのご参加を、心よりお待ちしています!

    開催場所:新渡戸文化学園 新渡戸文化短期大学
  • 2026年01月27日(火)

    SNS集客、何から始めたらいいの? 塾・スクール向けSNSマーケティング入門講座 〜教室のタイプ別で学ぶ正しい始め方〜

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER、株式会社クラーク

    「インスタがいい」「Xが熱い」と聞くたびに手を出していませんか?
     
    SNS集客を始めたいけれど、何から始めたらいいのか分からない――
    多くの先生方から、このような切実な声をいただきます。やみくもに始めても、手間と時間ばかりかかり、中途半端な運用は失敗のもとです。さらに、運用代行会社に依頼すると100〜200万円かかるケースもあり、コスト面で悩む先生も少なくありません。
     
    そこで今回のセミナーでは、さまざまなSNSを実践した結果、口コミ集客で成果を上げてきた山本先生に登壇いただき、小さな塾・スクールでも実践できる費用対効果の高いSNS戦略を解説します。
    重要なのは「インスタがいいからインスタをやる」ではなく、自教室のタイプに合った戦略設計を行うことです。
     
    特に初心者でも失敗しづらい「Googleを起点とした集客戦略」を中心に、口コミ対策の方法等を紹介します。有料ツールに頼らず、無料で使える仕組みを最大限活用する実践ノウハウもお伝えします。
    ぜひご自身の教室に今いちばん合うSNSの正しい始め方を、本セミナーで見つけてください。
     
    ※「Google」は、Google LLC. の商標または登録商標です。
    ※「X」は、X Corp.の商標または登録商標です。

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月29日(木)

    1つのICT教材で12学年5教科対応! LTV最大化を実現する“在籍生徒100名超の教室運営”セミナー

    株式会社すららネット

    本セミナーは、『今までと同じようにやっていても、生徒が集まらない!』『今以上にマンパワーをかけることが難しい!』『過去にICT教材を導入したけれども上手く活用できなかった!』という塾様にぜひご参加いただきたいセミナーです。
     
    AI教材『すらら』を活用して、小中高12学年の成績向上と高い満足度を実現し、生徒数も開校以来6年連続 100名超を達成している 東京都C.school関屋代表にご登壇いただき、
     
    ・『すらら』を活用した授業オペレーションについて
    ・本当に「すらら」で学力ってつくの?
    ・データを活用して、より「濃い」信頼関係を構築する方法
    ・すららネットの導入サポートって本当に頼れるの?
     
    等々ざっくばらんにお話しいただきます。
    ぜひこの機会にご参加いただき、ICT教材導入の不安解消にお役立てください!

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月30日(金)

    教育系YouTuberのコバショーが分析!2026年共通テスト全教科の振り返りと解説

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER

    2026年度共通テストが目前に迫っています。塾にとって、共通テストの出題傾向の確認や振り返りは、指導計画や受験対策を考える上でとても重要です。
     
    そこで昨年(2025年)大好評だったコバショー先生の共通テスト振り返りセミナーを今年(2026年)も開催します。全教科の出題予測や注目ポイントを徹底解説し、昨年の予測との比較や2年目となる今年の傾向もわかりやすくお伝えします。
     
    2025年度の共通テストは新課程元年ということもあり、予測と実際の結果を比較を行いました。塾の先生方からも大変参考になったという声を多くいただきました。
     
    今回は新課程2年目の共通テストとなるため、どの科目にどのような変化があるのか、受験生の学習状況や今後の傾向の予測も交えて解説します。 次年度以降の指導計画に役立つ内容ですので、2026年度共通テストの全体像をつかみ、これからの指導に備えたい方はぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月31日(土)

    学びを創る:一人一人が本質を味わう授業づくり

    東京学芸大学附属小金井小学校

    令和8年1月31日(土)開催の令和7年度 東京学芸大学附属小金井小学校 研究発表会「学びを創る:一人一人が本質を味わう授業づくり」(公開授業研究会)の2次案内ならびに申込URLを掲載いたしました。対面・オンライン参加で申込方法が異なりますので、以下にご案内します。

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月31日(土)

    【ウェビナー】英字新聞で広がる英語学習 最新ニュースを使った学びと Worksheet のご紹介

    一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会

    本セミナーでは、学習者向け英字新聞『The Japan Times Alpha J』編集長の高橋(CMA全国大会審査員)と、早稲田大阪高校の米田謙三先生を講師に迎え、英字新聞の教育的価値と授業での活用方法をご紹介します。
    前半では、高橋編集長が、英字新聞という「素材」が持つ価値に着目し、中高生に向けた英文の工夫や記事テーマの選定ポイントを解説。編集の視点から、記事が授業の中でどう活きるかお伝えします。
    後半では、米田先生が、英語ニュースを授業に取り入れる具体的な方法や指導上の工夫を、実践例とともにご紹介します。あわせて、英字新聞を通して学習者にどのような力が育つのか、生徒の成長エピソードを交えながら、教育現場での活用イメージを共有します。
    最後に、英語ニュースをさっと授業に取り入れていただくための先生向け新教材「The Japan Times Alpha J Worksheet」について、その全貌をいち早くお届けします!

    開催場所:オンライン
  • 2026年02月04日(水)

    世界で活躍するアスリートも実践した“原田メソッド”に学ぶ!子どもの目標達成力を引き出す実践指導法

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER

    目標を立ててもなかなか続かない。
    やる気はあるのに、自分から行動に移せない。
     
    生徒に対してそんなもどかしさを感じる場面はありませんか?子どもたちが主体的に目標に向かって動けるようにするにはどうしたらよいか、悩んでいる先生も少なくありません。
     
    そこで今回のセミナーでは、トップアスリートから企業研修まで幅広く活用されて成果を上げている「原田メソッド」の創始者・原田隆史先生にご登壇いただき、子どもの「目標達成力」を高めるための実践的な指導法をお話しいただきます。
     
    原田先生は中学校教諭時代、荒れた学校を立て直し、生徒たちが自ら目標を見つけ、努力する姿へと変わる過程を数多く見届けてきました。その経験をもとに、「目標とは何か」という基本から、主体的に動ける目標設定のサポート方法、さらに生徒マネジメントの極意まで、実体験に基づき具体的に紹介していただきます。
     
    どうすれば目標に向かって、前向きに行動できるのか?
    その答えを現場に落とし込み、塾・スクールですぐに実践できるヒントをお伝えします。
    日々の指導に役立つ学びが得られる貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月09日(月)

    「未来の教室」成果報告会2025-26

    未来の教室

    2025年度「学びと社会の在り方改革推進事業(「未来の教室」実証事業)」では、子どもたちの「多様な学び」の充実に向けて、様々な実証を重ねてきました。
    今回の成果報告会では、実証事業者とEOL採択事業者による事業者ピッチ、トークセッションに加え、各事業者のブース展示を通じて、今年度の取組をご紹介します。

    開催場所:TKPガーデンシティPREMIUM品川HEART
  • 2026年02月13日(金)

    国公立志望者合格率100%の実績!ナセバ代表・野田亮太氏に学ぶ大学受験に強い“ホンモノの高等部”のつくり方

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER

    近年、多くの学習塾で高等部の設立に関心が高まっています。その背景には「生徒を大学受験までしっかり見届けたい」という教育的な想いに加え、生徒数の維持や単価アップといった経営的メリットもあります。
    一方で、「高校生指導は難しそう」「大学受験が複雑で進路指導できない」といった課題も多く、 実際に高等部で成功している塾はほんの一握りです。
     
    そこで今回のセミナーでは、「国公立志望者の国立大合格率100%」という驚異の実績を誇る「国公立・関関同立専門予備校ナセバ」創業者の野田亮太氏をお招きし、大学受験に強い“ホンモノの高等部”をどのように作ればいいのかをお話しいただきます。 
生徒募集の仕組みからカリキュラム設計、講師育成など、小中規模塾でも再現できる高等部づくりの実践ノウハウを特別に公開いただきます。
     
    高校部を新たに立ち上げたい方も、既存の高校部を強化したい方も必見の内容です。ぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月21日(土)

    学校とICTフォーラム2026 学習指導要領改訂の方向性と教育DXの最新動向

    一般社団法人日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)

    GIGAスクール構想は第2期整備へと移行し、学習指導要領の改訂に向けた議論も本格化しています。
    教育現場では、デジタル学習基盤やICTの活用が学びの質の向上だけでなく、校務の効率化や働き方改革にも寄与する重要な要素となっています。
    本フォーラムでは、学習指導要領改訂の方向性や教育DXの最新動向について多角的に考察します。
    校務用スマートフォンの活用による業務改善の事例、成績情報・指導要録を活用した生成AIチャットボットの研究成果、デジタル教科書や校務ICT環境改善による教員の負担軽減など、先進的な取り組みや整備事例を通して、これからの学校づくりに必要な視点を共有します。

    開催場所:品川インターシティホール
  • 2026年02月25日(水)

    〜共通テストから見る指導のヒント〜2026年共通テスト「数学」分析会

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER

    昨年、多くの先生方から好評をいただいた竹内英人先生の「共通テスト数学分析会」について、今年も開催が決定しました!
     
    2025年度入試から新学習指導要項に基づいた大学入試(新課程入試)が始まり、今回が2年目となります。特に変更点の多い共通テストでは、初年度の傾向を踏まえた出題がどのように変化するのか、全国の先生方から大きな注目が集まっています。新課程の学習内容を反映した出題や、思考力・判断力・表現力を問う傾向などがどのように組み込まれているのかなど、今後の指導を行う上で重要な鍵となります。
     
    ご登壇いただく竹内英人先生は、名城大学教職センター教授であり、啓林館の教科書や高校数学参考書「Focus Gold」の代表執筆者としても知られる数学のスペシャリストです。昨年に引き続き、今回のセミナーも講演時間を2時間に拡大しお届けいたします。2026年度共通テスト(数学)の分析をトコトン行い、みなさまの塾・スクールで今後の授業や受験指導に生かせる具体的なポイントをお伝えします。
     
    共通テスト(数学)の傾向と分析をいち早く把握し、新年度の指導に生かしたい先生方は、ぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月28日(土)

    生成 AI の「普段使い」で実現するこれからの教育現場

    Google for Education

    GIGA スクール構想が第 2 期を迎え、ICT の活用は新たなステージへと進んでいます。中でも生成 AI は、教育の可能性を大きく広げる技術として注目を集める一方、「一部の先進的な先生の取り組みで、自分にはまだ早い」「日々の業務にどう組み込めばいいのか、具体的なイメージが湧かない」と感じていらっしゃる先生方も多いのではないでしょうか。
     
    本セミナーでは、生成 AI を「特別なツール」としてではなく、「普段使いのテクノロジー」として教育現場に溶け込んだ活用をされている現場の先生方から、事例をご紹介いただきます。また、有識者の先生方から、それぞれの活用事例におけるポイントや、これからの教育現場を見据えたときの生成 AI との「上手な付き合い方」についてもご説明いただきます。Google Workspace for Education との連携や、文章に限らないマルチモーダルな活用方法、子どもが使う際のポイント等、教育現場における生成 AI のポテンシャルを最大限に引き出すための Tips についてもご紹介いたします。
     
    生成 AI の登場に、漠然とした期待と少しの不安を抱いているすべての教育関係者の皆様が、明日からの一歩に取り入れられるヒントを見つけていただけるようなセミナーとなれば幸いです。

    開催場所:Youtube
  • 2026年03月04日(水)

    子どもの知的好奇心を育てる授業とは?百ます計算の隂山先生が語る“学びの本質”

    株式会社iGO・株式会社POPER

    百ます計算などを活用しながら授業改革を成し遂げ、”基礎学力向上の第一人者”として全国の教育現場に影響を与えてきた隂山英男先生。しかし隂山先生が本当に追求してきたのは、その先にある「知的好奇心が自然と湧き上がる学び」です。点数のための勉強になりがちな今、「もっと知りたい」と子どもが自ら動き出す授業はどうすれば生まれるのか――今回のセミナーでは、その本質的な教育の問いに向き合います。
     
    現在、隂山先生は町田市立小山田南小学校で学力向上アドバイザーとして定期的に授業を行っています。まず集中反復と授業の“高速化”によって最速で学力を引き上げ、その確かな基盤をもとに生成AIを活用した歴史授業に挑戦しています。この授業では、これまでやる気を見せなかった子どもたちが前のめりに発言するなどの変化が見られているそうです。
     
    本セミナーでは、こうした一連の実践から見えてきた「短期間で学力を伸ばし、その先の知的好奇心を開花させる授業づくり」のプロセスを、隂山先生ご自身に具体的に語っていただきます。テストの点数だけでは測れない“学びの本質”を授業にどう宿すのか、明日の指導に直結するヒントが詰まった内容ですので、ぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年03月08日(日)

    QUEST HEROES 2026

    クエストヒーローズ実行委員会/株式会社教育と探求社

    近年の高校教育改革により探究学習の導入が進み、「主体的・対話的で深い学び」の実践が求められています。その中で、探究を深める中高生と大学生をつなぎ、探究学習を通じた中高大連携の新しいかたちを生み出すことを目的に、『QUEST HEROES』を企画しました。
     
    初開催となった昨年度は、中高生270名に加え、大学生や教育関係者を含む約400名の参加者が集まり、中学・高校と大学が連携する新たな学びの形を生み出しました。
     
    そして、探究学習のさらなる大きな渦を大阪で巻き起こすため、今年度の開催が決定いたしました。今回のテーマは「この熱狂が渦になる」。プログラムは3部構成で実施します。
     
    第1部では、教育と探求社の探究学習プログラムに取り組んだ関西エリアの中学校・高等学校の中から約20校200名の生徒が、ポスターセッションによるプレゼンテーションにチャレンジします。
     
    「学びたい」「知りたい」「成長したい」という、学びのエンジンに火をつけ、参加者全員で「熱狂の渦」を創り出す1日です。当日は、参加校の教員だけでなく、教育関係者や教育に関心のある企業の方の見学や参加、メディア取材も可能です。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
     
    教育と探求社は「QUEST HEROES 2026」を通じて、生徒たちが自身の学びを発信し、探求活動をさらに発展させる機会を提供するとともに、高校と大学の連携をさらに発展させ、生徒たちの学びがより深まり、実りあるものとなるよう取り組んでまいります。

    開催場所:桃山学院大学 大阪・あべのキャンパス