【見逃し配信】教育AI時代の「混沌」を制御!教材自動生成と国際標準の今を学ぶ特別カンファレンス~視聴受付2/1まで

教育現場や企業研修でAI活用を検討している塾・スクール運営者、企業研修担当者の皆様へ。

生成AIで教材を自動生成できる時代が到来しましたが、「どの教材で何が学べるのか分かりにくい」「教材の品質管理はどうすれば?」という新たな悩みに直面していませんか?

デジタル・ナレッジ社が今年1月23日にオンライン開催した「新春カンファレンス2026」は、こうした教育AI時代の”混沌”への対峙方法を、設計・制御という視点から徹底解説する特別イベントでした。

この度、今年2月1日まで見逃し配信の視聴受付中です。

目的・内容

このカンファレンスでは、教材AI自動生成の実装フェーズに入った今、次の一手を考えるための3つの軸を提示します。

  • 教材AIロードマップ:教材自動生成の未来展望と実現に向けた道筋
  • 教育の整頓(デジタルナレッジIDマップ):教材の標準化と品質管理の考え方
  • AIによる教育DXと教育技術標準の世界最新動向:OECD「EdGPT構想」など国際的な最新トレンド

生成AIを単なる効率化ツールではなく、「知識の工場」として学びの質を根本から変える力として捉え、実践的なアプローチを学べます。

視聴にあたって

見逃し配信は無料で、2026年2月1日まで視聴受付、同年2月15日まで視聴可能。

複数の講演を通じて、教育分野における生成AI活用の最新動向を包括的に学べます。
また、海外での教材作成自動化の取り組み事例や最新研究も紹介されます。

登壇者紹介

基調講演

吉田 自由児(株式会社デジタル・ナレッジ 代表取締役COO)
「AIが根本から変える教育研修の未来」と題し、デジタル・ナレッジの今年の展望と教材AIロードマップを解説。

特別講演

はが 弘明(株式会社デジタル・ナレッジ 代表取締役社長)
「教材AIロードマップを実現するための3つの取り組み」として、教材AI自動生成、教育の整頓(デジタルナレッジIDマップ)、教育の品質管理AIを提案。

招聘講演

秦 隆博 氏(一般社団法人日本1EdTech協会 運営委員会副委員長/技術委員会副委員長)
「AIによる教育DXと教育技術標準の世界最新動向」をテーマに、LTIやOpen Badgesなど教育技術標準の国際的な普及を牽引する第一人者として登壇。

視聴ポイント

  1. 教材自動生成の具体的なプロセス:源泉知識の投入からシラバス設計、コース教材の自動生成までの実践的ノウハウ
  2. 教材品質管理の新しい考え方:教材の量的拡大時代における品質監査AIとナレッジID標準
  3. 国際標準との接続:OECD「EdGPT構想」など、世界で進む教育AI技術の最新動向と日本での応用可能性
  4. デジタル・ナレッジ製品の最新AI機能:LMS(KnowledgeDeliver)、TeachersCopilot、Torepa/TorepaJなどの実装例

おすすめ対象者

このカンファレンスは次のような方におすすめです。

  • 教育現場の指導者:塾・スクール運営者、学校の管理職、教育コンテンツ制作者
  • 企業研修担当者:人事・研修部門のマネージャー、eラーニング導入担当者
  • 教育DX推進者:自治体の教育政策担当者、EdTech企業のビジネス開発担当
  • AI活用検討中の方:生成AIによる教材作成に関心があるが、品質管理や標準化の課題に悩んでいる方

セミナー詳細

項目内容
タイトルデジタル・ナレッジ新春カンファレンス2026 見逃し配信 
視聴受付期間2026年2月1日(日)まで 
視聴可能期間2026年2月15日(日)まで 
開催方法オンデマンド配信(LMSでの配信)
参加費無料 
主催株式会社デジタル・ナレッジ(1995年創業、eラーニング専門ソリューション企業)

申込先情報

見逃し配信の視聴申込は、デジタル・ナレッジ社の特設ページから受付中です。
詳細・申込は以下からアクセスしてください。

カンファレンス特設ページ:
https://www.digital-knowledge.co.jp/archives/46194/


情報元はこちらからご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001362.000012383.html