セミナー・イベント情報

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  • 2026年01月23日(金)

    デジタル・ナレッジ新春カンファレンス2026 AIが根本から変える教育研修の未来 ~未来へのロードマップとそれを支えるテクノロジ最前線~

    株式会社デジタル・ナレッジ

    2026年、AIと教育の融合は、構想段階から実装・運用のフェーズへと本格的に進み始めています。
     
    生成AIの急速な進化により、教育研修の現場では、教材作成の効率化・自動化にとどまらず、品質管理や多言語展開、学習者一人ひとりに最適化された教材設計が現実のものとなりつつあります。
     
    本カンファレンスでは、「未来への教材AIロードマップとそれを支えるテクノロジ最前線」をテーマに、
    教材の企画・制作・運用・評価までをAIで支援する「教材AI」が、教育研修のあり方をどのように変えていくのかを、多角的に掘り下げます。
     
    本イベントでは、以下のテーマを軸とした複数の講演を通じて、現在地と次の一手を明らかにします。
     ・教材AIの未来ロードマップ
     ・教材自動生成AI
     ・教材品質監査AIとナレッジID標準
     ・教材AIの先行事例、研究活動報告
     ・招聘講演による世界の動向
     
    企業研修から学校教育まで、幅広い領域を対象に、教材AIロードマップに沿った最新テクノロジーと実践事例を交えながら、教育研修の質と競争力を高めるための具体的な戦略を展望します。
    本カンファレンスが、皆様の2026年の活動計画を描くための一助となれば幸いです。

    開催場所:eラーニング・ラボ秋葉原、オンライン
  • 2026年01月23日(金)

    石原健志「辞書を英語学習に役立てる」『辞書で身につく本当の英語力』(大修館書店)刊行記念

    辞典事典字典@大修館書店

    今回は、2026年1月中旬発売予定の最新刊『辞書で身につく本当の英語力ーひらけばわかる、最強の学習ツール』の著者 石原健志先生を講師にお迎えし、辞書の楽しさはもちろん、たくさんの可能性を発見・共有できるセミナーをご用意しました。
     
    英語の先生はもちろんのこと、小・中・高生をもつ保護者の皆さま、辞書出版社や電子辞書メーカー、ソフトウェア開発会社の方々、通訳・翻訳に関わられている方々,そして、書店員の皆様、図書館関係者の方々など、辞書に関わりがあったり興味を持たれる方ならどなたでもご参加ください。

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月23日(金)

    令和7年度教育課題研究発表会

    東京都教職員研修センター

    東京都教職員研修センターでは、毎年、東京都の教育課題の解決に資する先駆的な研究に取り組んでいます。
    このたび、今年度の研究成果の普及・啓発を図るとともに、上智大学 酒井朗教授による特別講演を通して教育課題に関する最新の情報を提供するため、以下のとおり教育課題研究発表会を開催しますので、御案内申し上げます。

    開催場所:東京都教職員研修センター
  • 2026年01月24日(土)

    192Cafe#7「私立小×探究 -『探究』はこれからの学びなのか?」

    192Cafe

    子どもたちの未来を見据えた教育の在り方を考えるとき、いま最大のホットワードが『探究』です。
    しかし『探究』とは一過性の流行ではなく、学校の在り方や価値を揺さぶる問いでもあります。
    『探究』はこれからの学びなのか?
    今回の192Cafeでは、この問いを出発点に、『探究』のもつ可能性を探ります。
    私立小学校が持つ自由度や独自性を活かし、子どもたちの学びをどう変革していけるのか。先生方の実践と試行錯誤をもとに、そのリアルを共有し、参加者の皆様とともに考えを深めていきます。ここでしか聞けない「探究のリアル」、ぜひ体感してください。

    開催場所:㈱インプレスホールディングス
  • 2026年01月24日(土)

    DIGITAL YOUTH EXPO 2025 ~茨城DXハイスクール発表会~

    G's TOKYO

    文部科学省「DXハイスクール」採択校の高校生が取り組んできたデジタル探究活動の成果を広く社会に発信するイベントです。
     
    本イベントでは、茨城県を中心に、DXハイスクール採択校から選抜された生徒たちが、デジタルを活用して取り組んだプロジェクトを発表します。
    プログラミングやAIなど、デジタル技術を駆使した多彩な成果を披露する場として、単なる成果報告にとどまらず、次世代を担う若いデジタル人材の可能性を共有し、未来社会への展望を描く機会を目指します。
     
    本イベントを通じて、参加生徒の学びを社会へとつなげるとともに、「デジタルで未来をつくる力」を育む場として継続的な発展を目指します。

    開催場所:水戸市民会館 ユードムホール(中ホール)
  • 2026年01月24日(土)

    授業で使えるAI英語教育〜先生のための実践ガイド〜

    一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会

    日々の英語授業において、AIをどのように活用すれば生徒の学びを深められるのか。多くの先生方が関心を寄せるこのテーマについて、実践的なヒントをお届けするフォーラムをオンライン開催いたします。
    基調講演では、カリスマ英語講師として知られる安河内哲也先生をお迎えし、「生徒を英語好きにするAIエンタメ活用法」と題してご講演いただきます。生徒の興味を引き出し、学習意欲を高めるAI活用の具体的な手法について、安河内先生ならではの視点からお話しいただきます。
    続くセッションでは、株式会社留学情報館より「AIを活用した英検対策のいろは」をテーマにご登壇いただきます。英語の学習成果を測る指標として、多くの学校で「英検」が活用されています。一方で、学校における英語指導法も近年大きな変化を遂げています。本セッションでは、郁文館グローバル高等学校における実践事例をもとに、AIを活用した英検指導の可能性についてお話しいたします。さらに、ご参加の先生方には、AIを活用した英検対策ツールの無料お試しアカウントをご提供いたします(※)。続くセッションでは、高等学校英語教員によるAIと英語教育に関する講演を予定しております。詳細は決まり次第発表いたします。
    本フォーラムは、中学・高校の英語科教員の皆様をはじめ、教育委員会、教育関連研究者、教育関連企業の方々を対象としております。AIという新しいツールを授業にどう取り入れるか、そのヒントを持ち帰っていただける内容となっております。
    明日の授業から使える実践的な知見を得られる絶好の機会です。ぜひ多くの先生方のご参加をお待ちしております。

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月25日(日)

    GatheringDay2026「CoEの日」in東京 〜参加者みんなが主役!みんなの声でつくる対話と共創の日〜

    先生の学校

    2025年からスタートしたGatheringDayですが、2026年も開催します!
    舞台は東京。第2回となる2026年は「CoEの日」として、開催します。
     
    2026年の始まりに、先生同士が集い、対話し、つながりながら、未来の「きょういく」を共に探究する時間をご一緒しませんか?
     
    「先生の学校」は、教育メディアコミュニティとしてスタートして6年目を迎えました。
    ここ数年、リアルな対話の場を積極的に設けてきましたが、やはり対面で生まれるつながりのチカラは計り知れません。
    イベントのたびに、先生一人ひとりが教育への思いに再び火を灯す瞬間を何度も目にしてきました。
     
    今年も、そんな思いを形にする年に一度のGathering Day 「CoEの日」を東京で開催します!
    当日は、気づきと共創が次々に生まれるアクティビティをご用意しています。
     
    オープニングでは「Visionワーク」を通して、あなた自身の“ありたい未来”を解き放つことからスタート!
    ゲストセッションでインスピレーションを受け取り、「共創ラウンドテーブル」では立場や専門性を超えた仲間たちと本気で語り合います。
     
    今と未来に希望を持てる。ワクワクした1年の始まりを感じる。新しい出会いと共創の種に出会える。
    ——そんな一日を、一緒に作り上げましょう!皆さんのご参加を、心よりお待ちしています!

    開催場所:新渡戸文化学園 新渡戸文化短期大学
  • 2026年01月25日(日)

    情報教育セミナー2026 in みなとみらい

    日本文教出版株式会社

    2025年の大学入学共通テストから『情報Ⅰ』が導入され、2026年1月には2回目の実施となります。
     
    本セミナーでは、共通テスト『情報Ⅰ』を振り返るとともに、AIの急速な普及が進む社会状況のなかで、どのような情報の授業が求められるのかについて、今後の対策と指導方法を先生方と一緒に考えていきたいと思います。
    講演、発表、パネルディスカッションの3部構成で、会場とオンラインのハイブリッド形式で開催いたします。
     
    2026年8月に開催予定の「第19回全国高等学校情報研究会全国大会(神奈川大会)」に先立ち、先生方の交流の場となれば幸いです。
    多くの先生方のご参加・ご視聴をお待ちしております。

    開催場所:神奈川大学 みなとみらいキャンパス
  • 2026年01月26日(月)

    オンライン/無料】先生じゃなくても、教育に関われる?新しいキャリアの選択肢を考える60分 〜地域から新しい教育をつくる、神山まるごと高専の挑戦〜

    LoLLL|移住転職コミュニティ

    「教育の仕事に興味はあるけど、教員免許もないし、教育の現場で働いた経験もない。」
    「これまで積み上げてきたビジネスキャリアを捨ててまで挑戦するのは、正直不安」
    教育への想いを、心の奥にしまってきた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

    今回のイベントでは「先生じゃなくても、教育に関われる」。そんな新しい選択肢を、実例とともにお届けします。

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月27日(火)

    SNS集客、何から始めたらいいの? 塾・スクール向けSNSマーケティング入門講座 〜教室のタイプ別で学ぶ正しい始め方〜

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER、株式会社クラーク

    「インスタがいい」「Xが熱い」と聞くたびに手を出していませんか?
     
    SNS集客を始めたいけれど、何から始めたらいいのか分からない――
    多くの先生方から、このような切実な声をいただきます。やみくもに始めても、手間と時間ばかりかかり、中途半端な運用は失敗のもとです。さらに、運用代行会社に依頼すると100〜200万円かかるケースもあり、コスト面で悩む先生も少なくありません。
     
    そこで今回のセミナーでは、さまざまなSNSを実践した結果、口コミ集客で成果を上げてきた山本先生に登壇いただき、小さな塾・スクールでも実践できる費用対効果の高いSNS戦略を解説します。
    重要なのは「インスタがいいからインスタをやる」ではなく、自教室のタイプに合った戦略設計を行うことです。
     
    特に初心者でも失敗しづらい「Googleを起点とした集客戦略」を中心に、口コミ対策の方法等を紹介します。有料ツールに頼らず、無料で使える仕組みを最大限活用する実践ノウハウもお伝えします。
    ぜひご自身の教室に今いちばん合うSNSの正しい始め方を、本セミナーで見つけてください。
     
    ※「Google」は、Google LLC. の商標または登録商標です。
    ※「X」は、X Corp.の商標または登録商標です。

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月29日(木)

    1つのICT教材で12学年5教科対応! LTV最大化を実現する“在籍生徒100名超の教室運営”セミナー

    株式会社すららネット

    本セミナーは、『今までと同じようにやっていても、生徒が集まらない!』『今以上にマンパワーをかけることが難しい!』『過去にICT教材を導入したけれども上手く活用できなかった!』という塾様にぜひご参加いただきたいセミナーです。
     
    AI教材『すらら』を活用して、小中高12学年の成績向上と高い満足度を実現し、生徒数も開校以来6年連続 100名超を達成している 東京都C.school関屋代表にご登壇いただき、
     
    ・『すらら』を活用した授業オペレーションについて
    ・本当に「すらら」で学力ってつくの?
    ・データを活用して、より「濃い」信頼関係を構築する方法
    ・すららネットの導入サポートって本当に頼れるの?
     
    等々ざっくばらんにお話しいただきます。
    ぜひこの機会にご参加いただき、ICT教材導入の不安解消にお役立てください!

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月30日(金)

    教育系YouTuberのコバショーが分析!2026年共通テスト全教科の振り返りと解説

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER

    2026年度共通テストが目前に迫っています。塾にとって、共通テストの出題傾向の確認や振り返りは、指導計画や受験対策を考える上でとても重要です。
     
    そこで昨年(2025年)大好評だったコバショー先生の共通テスト振り返りセミナーを今年(2026年)も開催します。全教科の出題予測や注目ポイントを徹底解説し、昨年の予測との比較や2年目となる今年の傾向もわかりやすくお伝えします。
     
    2025年度の共通テストは新課程元年ということもあり、予測と実際の結果を比較を行いました。塾の先生方からも大変参考になったという声を多くいただきました。
     
    今回は新課程2年目の共通テストとなるため、どの科目にどのような変化があるのか、受験生の学習状況や今後の傾向の予測も交えて解説します。 次年度以降の指導計画に役立つ内容ですので、2026年度共通テストの全体像をつかみ、これからの指導に備えたい方はぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年01月30日(金)

    学校魅力化フォーラム

    文部科学省

    域内の学校の適正規模・適正配置についての検討や、教育活動の充実などによって魅力ある学校づくりを行っている自治体の先進的な取組を発信する。

    開催場所:Zoom、Youtube LIVE
  • 2026年01月31日(土)

    学びを創る:一人一人が本質を味わう授業づくり

    東京学芸大学附属小金井小学校

    令和8年1月31日(土)開催の令和7年度 東京学芸大学附属小金井小学校 研究発表会「学びを創る:一人一人が本質を味わう授業づくり」(公開授業研究会)の2次案内ならびに申込URLを掲載いたしました。対面・オンライン参加で申込方法が異なりますので、以下にご案内します。

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月31日(土)

    【ウェビナー】英字新聞で広がる英語学習 最新ニュースを使った学びと Worksheet のご紹介

    一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会

    本セミナーでは、学習者向け英字新聞『The Japan Times Alpha J』編集長の高橋(CMA全国大会審査員)と、早稲田大阪高校の米田謙三先生を講師に迎え、英字新聞の教育的価値と授業での活用方法をご紹介します。
    前半では、高橋編集長が、英字新聞という「素材」が持つ価値に着目し、中高生に向けた英文の工夫や記事テーマの選定ポイントを解説。編集の視点から、記事が授業の中でどう活きるかお伝えします。
    後半では、米田先生が、英語ニュースを授業に取り入れる具体的な方法や指導上の工夫を、実践例とともにご紹介します。あわせて、英字新聞を通して学習者にどのような力が育つのか、生徒の成長エピソードを交えながら、教育現場での活用イメージを共有します。
    最後に、英語ニュースをさっと授業に取り入れていただくための先生向け新教材「The Japan Times Alpha J Worksheet」について、その全貌をいち早くお届けします!

    開催場所:オンライン
  • 2026年01月31日(土)

    明日から出来るSDGs教育・キャリア教育 〜SDGsラジオ実践編〜

    株式会社ケシオン

    【明日から出来るSDGs教育・キャリア教育 〜SDGsラジオ実践編〜】をテーマに、学校教員の方に向けたイベントを開催いたします。
     
    当日は基調講演をはじめ、『SDGsラジオ』を活用した実践例を現場の教員から紹介し、ディスカッションを通して実際の現場での生の声をお聞きいただけます。
    下記内容をご確認のうえ、お申込ください。

    開催場所:ITOCHU SDGs STUDIO RADIO STATION
  • 2026年02月04日(水)

    世界で活躍するアスリートも実践した“原田メソッド”に学ぶ!子どもの目標達成力を引き出す実践指導法

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER

    目標を立ててもなかなか続かない。
    やる気はあるのに、自分から行動に移せない。
     
    生徒に対してそんなもどかしさを感じる場面はありませんか?子どもたちが主体的に目標に向かって動けるようにするにはどうしたらよいか、悩んでいる先生も少なくありません。
     
    そこで今回のセミナーでは、トップアスリートから企業研修まで幅広く活用されて成果を上げている「原田メソッド」の創始者・原田隆史先生にご登壇いただき、子どもの「目標達成力」を高めるための実践的な指導法をお話しいただきます。
     
    原田先生は中学校教諭時代、荒れた学校を立て直し、生徒たちが自ら目標を見つけ、努力する姿へと変わる過程を数多く見届けてきました。その経験をもとに、「目標とは何か」という基本から、主体的に動ける目標設定のサポート方法、さらに生徒マネジメントの極意まで、実体験に基づき具体的に紹介していただきます。
     
    どうすれば目標に向かって、前向きに行動できるのか?
    その答えを現場に落とし込み、塾・スクールですぐに実践できるヒントをお伝えします。
    日々の指導に役立つ学びが得られる貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月07日(土)

    生成AI、どう教える?どう使う?

    IKIGAI lab.

    生成AIコミュニティ IKIGAI lab.は2026年2月7日、親子と教員向けイベント「生成AI、どう教える?どう使う? 親の『不安』と先生の『多忙』をAIで解決する1日」を開催する。小中高校生の保護者や教員、教育関係者を対象とし、神田神保町の株式会社インプレス本社のリアル会場かオンラインでの参加を選べる。参加費は無料で、フォームから事前の申込が必要となる。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月09日(月)

    「未来の教室」成果報告会2025-26

    未来の教室

    2025年度「学びと社会の在り方改革推進事業(「未来の教室」実証事業)」では、子どもたちの「多様な学び」の充実に向けて、様々な実証を重ねてきました。
    今回の成果報告会では、実証事業者とEOL採択事業者による事業者ピッチ、トークセッションに加え、各事業者のブース展示を通じて、今年度の取組をご紹介します。

    開催場所:TKPガーデンシティPREMIUM品川HEART
  • 2026年02月13日(金)

    国公立志望者合格率100%の実績!ナセバ代表・野田亮太氏に学ぶ大学受験に強い“ホンモノの高等部”のつくり方

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER

    近年、多くの学習塾で高等部の設立に関心が高まっています。その背景には「生徒を大学受験までしっかり見届けたい」という教育的な想いに加え、生徒数の維持や単価アップといった経営的メリットもあります。
    一方で、「高校生指導は難しそう」「大学受験が複雑で進路指導できない」といった課題も多く、 実際に高等部で成功している塾はほんの一握りです。
     
    そこで今回のセミナーでは、「国公立志望者の国立大合格率100%」という驚異の実績を誇る「国公立・関関同立専門予備校ナセバ」創業者の野田亮太氏をお招きし、大学受験に強い“ホンモノの高等部”をどのように作ればいいのかをお話しいただきます。 
生徒募集の仕組みからカリキュラム設計、講師育成など、小中規模塾でも再現できる高等部づくりの実践ノウハウを特別に公開いただきます。
     
    高校部を新たに立ち上げたい方も、既存の高校部を強化したい方も必見の内容です。ぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月14日(土)

    第2回北陸発!AI活用教育セミナー

    TOSS中学北陸事務局

    今回も、AI活用教育賞受賞者が登壇!
    AI活用教育の第一人者・許鍾萬先生をゲスト講師にお迎えして、北陸発のAI活用教育最新情報をお届けします!
    第3回AI活用教育賞「最優秀賞」村上睦氏と「特別賞」尾川智子氏が、AI活用実践についてたっぷり語ります!

    開催場所:オンライン
  • 2026年02月15日(日)

    教育フォーラム2025@東京学芸大学

    東京学芸大学

    AIやIoTに代表される情報技術の急速な進展は、これからの社会生活に大きな影響を及ぼそうとしています。その社会の変化に対応できる子どもたちの育成が急務であり、現行学習指導要領では知識・技能に併せて、思考・判断・表現力の育成に重点が置かれています.そして、この力を伸ばすために、個別最適な学びと協働的な学び往還による主体的で対話的な深い学びの実現が求められ、その実現にはICTの活用が必須であると言われています.
    このICT活用の中で、長く注目を集めてきたのが学習者用デジタル教科書です.現在,外国語・英語については文科省の事業によって全ての児童・生徒に配布されています.学校独自で導入し活用しているところもあります.近い将来の学習者用デジタル教科書について中教審でも議論が進められています.しかし、現状、まだまだ十分に活用されているという状況にはありません.
    2008年の開催から18回目を迎える「教育フォーラム2025」では、この学習者用デジタル教科書について、今だからこそテーマとして取り上げ、皆様と一緒に考えたいと思います。

    開催場所:東京学芸大学
  • 2026年02月19日(木)

    小学生の受け入れが、これからの塾経営のカギ! 3割が小学生!160名在籍の“小学生対応”事例セミナー

    株式会社すららネット

    ■小学校低学年からの受け入れで、生徒数160名超を実現した塾の事例をご紹介!
    2024年の出生数は70万人を下回り、10年後には子どもの数が今より約3割減ると予測されています。
    これからの塾経営において生徒数を維持・拡大していくには、今のターゲット層を広げ、特に小学生の受け入れを強化することが必須です。
    中でも、小学生低学年からの受け入れは、LTVの向上や学力の底上げに加え、地域の預かりニーズへの対応や、午後早い時間帯からの収益化にもつながり、塾経営の安定化に直結します。
    とはいえ、「小学生の指導って大変そう」「手がかかるのでは…」「教材選びが難しい」と感じている方も多いのではないでしょうか?
    そこで、小学生指導にぴったりなのがアニメーション型AI教材『すらら』です。
    小学校低学年から楽しく自立学習できる設計で、実際に小学生業態での導入が非常に増えてきています。
     
    本セミナーでは、
    ・少子化でターゲットが減る中、小学生受け入れがなぜ重要なのか
    ・小学生低学年から受け入れるメリット
    ・小学生に使う教材の選び方
    ・小学生にぴったりな『すらら』の特徴
    ・小学校低学年から受け入れ、生徒数160名超を達成している塾の取り組み事例
    などを、具体的に解説していきます!
     
    ぜひご参加ください!

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月21日(土)

    学校とICTフォーラム2026 学習指導要領改訂の方向性と教育DXの最新動向

    一般社団法人日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)

    GIGAスクール構想は第2期整備へと移行し、学習指導要領の改訂に向けた議論も本格化しています。
    教育現場では、デジタル学習基盤やICTの活用が学びの質の向上だけでなく、校務の効率化や働き方改革にも寄与する重要な要素となっています。
    本フォーラムでは、学習指導要領改訂の方向性や教育DXの最新動向について多角的に考察します。
    校務用スマートフォンの活用による業務改善の事例、成績情報・指導要録を活用した生成AIチャットボットの研究成果、デジタル教科書や校務ICT環境改善による教員の負担軽減など、先進的な取り組みや整備事例を通して、これからの学校づくりに必要な視点を共有します。

    開催場所:品川インターシティホール
  • 2026年02月25日(水)

    〜共通テストから見る指導のヒント〜2026年共通テスト「数学」分析会

    株式会社リアル・パートナーズ、株式会社POPER

    昨年、多くの先生方から好評をいただいた竹内英人先生の「共通テスト数学分析会」について、今年も開催が決定しました!
     
    2025年度入試から新学習指導要項に基づいた大学入試(新課程入試)が始まり、今回が2年目となります。特に変更点の多い共通テストでは、初年度の傾向を踏まえた出題がどのように変化するのか、全国の先生方から大きな注目が集まっています。新課程の学習内容を反映した出題や、思考力・判断力・表現力を問う傾向などがどのように組み込まれているのかなど、今後の指導を行う上で重要な鍵となります。
     
    ご登壇いただく竹内英人先生は、名城大学教職センター教授であり、啓林館の教科書や高校数学参考書「Focus Gold」の代表執筆者としても知られる数学のスペシャリストです。昨年に引き続き、今回のセミナーも講演時間を2時間に拡大しお届けいたします。2026年度共通テスト(数学)の分析をトコトン行い、みなさまの塾・スクールで今後の授業や受験指導に生かせる具体的なポイントをお伝えします。
     
    共通テスト(数学)の傾向と分析をいち早く把握し、新年度の指導に生かしたい先生方は、ぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年02月28日(土)

    生成 AI の「普段使い」で実現するこれからの教育現場

    Google for Education

    GIGA スクール構想が第 2 期を迎え、ICT の活用は新たなステージへと進んでいます。中でも生成 AI は、教育の可能性を大きく広げる技術として注目を集める一方、「一部の先進的な先生の取り組みで、自分にはまだ早い」「日々の業務にどう組み込めばいいのか、具体的なイメージが湧かない」と感じていらっしゃる先生方も多いのではないでしょうか。
     
    本セミナーでは、生成 AI を「特別なツール」としてではなく、「普段使いのテクノロジー」として教育現場に溶け込んだ活用をされている現場の先生方から、事例をご紹介いただきます。また、有識者の先生方から、それぞれの活用事例におけるポイントや、これからの教育現場を見据えたときの生成 AI との「上手な付き合い方」についてもご説明いただきます。Google Workspace for Education との連携や、文章に限らないマルチモーダルな活用方法、子どもが使う際のポイント等、教育現場における生成 AI のポテンシャルを最大限に引き出すための Tips についてもご紹介いたします。
     
    生成 AI の登場に、漠然とした期待と少しの不安を抱いているすべての教育関係者の皆様が、明日からの一歩に取り入れられるヒントを見つけていただけるようなセミナーとなれば幸いです。

    開催場所:Youtube
  • 2026年03月04日(水)

    子どもの知的好奇心を育てる授業とは?百ます計算の隂山先生が語る“学びの本質”

    株式会社iGO・株式会社POPER

    百ます計算などを活用しながら授業改革を成し遂げ、”基礎学力向上の第一人者”として全国の教育現場に影響を与えてきた隂山英男先生。しかし隂山先生が本当に追求してきたのは、その先にある「知的好奇心が自然と湧き上がる学び」です。点数のための勉強になりがちな今、「もっと知りたい」と子どもが自ら動き出す授業はどうすれば生まれるのか――今回のセミナーでは、その本質的な教育の問いに向き合います。
     
    現在、隂山先生は町田市立小山田南小学校で学力向上アドバイザーとして定期的に授業を行っています。まず集中反復と授業の“高速化”によって最速で学力を引き上げ、その確かな基盤をもとに生成AIを活用した歴史授業に挑戦しています。この授業では、これまでやる気を見せなかった子どもたちが前のめりに発言するなどの変化が見られているそうです。
     
    本セミナーでは、こうした一連の実践から見えてきた「短期間で学力を伸ばし、その先の知的好奇心を開花させる授業づくり」のプロセスを、隂山先生ご自身に具体的に語っていただきます。テストの点数だけでは測れない“学びの本質”を授業にどう宿すのか、明日の指導に直結するヒントが詰まった内容ですので、ぜひご参加ください。

    開催場所:Zoom
  • 2026年03月08日(日)

    QUEST HEROES 2026

    クエストヒーローズ実行委員会/株式会社教育と探求社

    近年の高校教育改革により探究学習の導入が進み、「主体的・対話的で深い学び」の実践が求められています。その中で、探究を深める中高生と大学生をつなぎ、探究学習を通じた中高大連携の新しいかたちを生み出すことを目的に、『QUEST HEROES』を企画しました。
     
    初開催となった昨年度は、中高生270名に加え、大学生や教育関係者を含む約400名の参加者が集まり、中学・高校と大学が連携する新たな学びの形を生み出しました。
     
    そして、探究学習のさらなる大きな渦を大阪で巻き起こすため、今年度の開催が決定いたしました。今回のテーマは「この熱狂が渦になる」。プログラムは3部構成で実施します。
     
    第1部では、教育と探求社の探究学習プログラムに取り組んだ関西エリアの中学校・高等学校の中から約20校200名の生徒が、ポスターセッションによるプレゼンテーションにチャレンジします。
     
    「学びたい」「知りたい」「成長したい」という、学びのエンジンに火をつけ、参加者全員で「熱狂の渦」を創り出す1日です。当日は、参加校の教員だけでなく、教育関係者や教育に関心のある企業の方の見学や参加、メディア取材も可能です。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
     
    教育と探求社は「QUEST HEROES 2026」を通じて、生徒たちが自身の学びを発信し、探求活動をさらに発展させる機会を提供するとともに、高校と大学の連携をさらに発展させ、生徒たちの学びがより深まり、実りあるものとなるよう取り組んでまいります。

    開催場所:桃山学院大学 大阪・あべのキャンパス
  • 2026年03月14日(土)

    子供・教師のウェルビーイングを高める学校改革 -教育政策における「ウェルビーイング」の捉え方と取組-

    国立教育政策研究所

    現在、世界各国の教育政策で子供・教師のウェルビーイングの向上が目指されています。
    そこで本シンポジウムでは、イギリス、韓国、フィンランドからパネリストをお招きして、各国における子供・教師のウェルビーイングに関する教育政策が、どのような背景や文脈で議論され、ウェルビーイングをどう捉え、学校で担うべきウェルビーイングの射程をどう設定し、どのような取組を進めているのか、そしてその取組をどのような指標で測定し、改善を図っているかについて報告いただきます。
    そしてパネルディスカッションでは、上記の3カ国に日本を加えた4カ国のパネリストにより、日本の子供・教師のウェルビーイングの現状とウェルビーイングの向上の取組の状況を踏まえて、各国の教育政策におけるウェルビーイングの背景や文脈、捉え方と取組から見えてきた論点を基に、今後の子供・教師のウェルビーイングを高める学校改革の在り方を議論し、この分野の研究の礎を構築したいと考えています。

    開催場所:文部科学省3階講堂およびオンライン